眉ソムリエNARUMIの
365日毎日更新blog

メイクの大会で自信がついたはずなのに、またしても不安が襲ってきた。

vol.192

前回ブログのこれ↓これ↓これ↓

こちらの続き…
キレイの価値は
人それぞれ違う
というのを実感した
それは
お化粧の方法を伝える
メイクレッスンをしてからいちばん
というのも
メイクレッスンを始めたのも
メイクの技術大会で
それなりの好成績を残せたとき
よし!大会で優勝した
この技術でお客さまをキレイにして
たくさん笑顔にしようぼちいさん おー
と、今思えば
すごく天狗になっていた時。
ボクは大会で自信をつけ
とにかく学んできた技術をもとに
メイクレッスンしたい方を募集して
とにかくメイク方法を伝えていった。
・・・でも、
笑顔にするはずが
笑顔にならない人がいたsei
その中でも

相手を喜ばせて笑顔にできて
やりがいも利益も得れるなら
どっちの方法でも正解
それがどっちかを知るには
どんな想いで今までやってきたか?
そして
あなた自身、メイクというものを通じ
どんな人になりたいのか?
そんなエピソードを振り返ると
わかってきますよいちばん

インスタグラム

ブログでは書かないような

マニアックな美容情報も

  • コメント: 2

関連記事

  1. 「技術さえあれば」知らずに相手のことを思えなくなる言葉

  2. 成功する可能性を”確実に”高める方法

  3. ちょっと待って!YouTube動画を見る前に読んで

  1. SECRET: 0
    PASS:
    チークのメイクレッスンを受けたとき鳴海さんに赤系を勧められたんだけど当時はほっぺちゃんになるんじゃないかって結局、オレンジ系を買ってなんかちがうなぁとチークを避けてた。当時はアイメイクに力を入れてたから目の下である頬を濃くすることに抵抗があったけどあれから3年、今だと赤系チークが一番しっくりくるし目もあんまり濃くないナチュラルなシャドウを使うようになった。3年前は目を大きくみせることばっか気にしてたから全体を考えたメイクができなくて技術不足でオススメを生かせれなかったんだろうなぁ。と今日しみじみ思った。たぶん鳴海さんは当時の私の3年先の顔を作れる人なんだなぁとも思いました。
  2. SECRET: 0
    PASS:
    >hitomi-3100さん、ありがとう(^-^)
    理想の姿といまやってみたい姿…
    まさに、駆け出しの頃のまだまだ成長過程のとき( ̄▽ ̄)
    お互い成長してきたんだね(^-^)
    すごく気づきの大きいコメントなのでブログのネタに使わせてもらいまーす(^-^)
  1. この記事へのトラックバックはありません。

眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

眉が変われば表情が変わる。
その素敵な表情があなたの運命を変える。

眉毛を美しく保ち
人生を輝くものにしましょう

メールにてお得な情報を配信しています

登録する