眉ソムリエNARUMIの
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温泉に入ったから、肌がよくなるわけではない

vol.121

青森の代表的な温泉といえば

酸ヶ湯の混浴

なんと

“千人風呂”といって

混浴が出来る温泉なのです!

若い女の子も入浴してくる

と期待

実際は

5、60年前は若かった女の子

ボクも温泉好きなんですが

温泉に入ると肌がキレイになる!

とか、聞きませんか?

フランス地方には

アトピーやニキビ肌に良いとされる

温泉があって

そこで数泊して温泉に何度も温泉に入る

湯治もあるくらい。

確かに

温泉の成分が良いとはされているけど

温泉い入ったから良し!

と油断したらダメですよ

温泉成分が良いとしても

その温泉で

保湿された状態を保つ

その方が大切ですから

乳液だったりクリームだったりね

温泉成分も

肌にはいいのかもしれないけど

ボクが思うには

じっくり湯船に浸かることで

血液の巡りがよくなることも

肌にとって重要だと感じています。

入浴料としてお金を払ったからには

とことん堪能する!と

田舎根性丸出しで入るもんだから

のぼせ寸前まで

ちょいちょいなります。

なんでも、ほどほどにですね苦笑い

肌にいいから…と

温泉に入る事だけに
気を取られがちだけど
温泉成分も体が温まることも
温泉上がりのことも
全体的にバランスを見る事の方が
大切になってきますよ

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鳴海吉英(なるみ よしひで)

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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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