【闇を抜けた先にある、誰かを照らす光。メンソーレ川端さんの講話サポート】
vol.5325
先日
講話サポートをさせてもらったのは
このお方。

青森のローカルスタァ
メンソーレ川端さんです。
初めてお会いした時
直感で感じたことがありました。
「あっ、僕と同じ
何かを持っている人だな」
その正体は
見た目とは裏腹に
壮絶な何かを
乗り越えてきた人特有のものでした。
その感覚は
講話サポートを通じて
確信に変わりました。
メンソーレさんと会話をしていると
次から次へとエピソードが溢れ出し
3時間は楽しく聞いていられます。
でも、倫理法人会の朝の講話は40分。
眠い目をこすって
参加してくれる皆さんのために
飽きさせない構成を練り
メンソーレさんが
「たとえ身体の自由を
失ったとしても伝えたい」と
心の底からのにどう繋げるか。
どのネタを選び
どう話していくか…
ようやく大まかな構成が完成し
あとは練習で仕上げる段階まで
来ました。
メンソーレさんの壮絶な過去
そしてそれを「笑い」に変えて届ける姿。
それを見ていて、気づいたんです。
「メンソーレさんも
自分の弱さも痛みも
すべて受け入れて
光に変えているんだ」って。
いま光り輝いて見える人の過去には
必ずと言っていいほど
深い闇を乗り越えてきた過去がある。
もし、いま悩みの中にいる人がいたら
伝えたい。
その悩みはいつか必ず
誰かを支える言葉になるし
誰かの希望になります。
いまがどれほど辛くても
それは一時の暗がりです。
自分を受け入れ、諦めずに
小さな一歩でも、たとえ半歩でも
希望を忘れないでほしい。
そうすれば、
状況は必ず変わっていきます。
その一歩の先に
あなたにしか出せない「光」が
待っているはずだから。
メンソーレさん講話は
4月7日(火)朝6時〜
八戸市中央倫理法人会
パークホテル八戸にて。
メンソーレさんの
笑いと魂のメッセージを聴きに
いってみてくださいね。

それでは、またっ![]()
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