眉ソムリエNARUMIの
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あなたにとって生きるとは?当たり前で忘れていること。

vol.4369

こんにちは♪
鳴海吉英(なるみ よしひで)です。

今日は
生きるということについて
それぞれの考えを
話してみる会に誘われたから
参加してみた。

ぼくが思う「生きる」とは。

いろんなことを体験すること。
その中でも
誰かの笑顔を見る事は
大きなことだけど

自分が楽しんでできる事
やりたいことで
喜んでもらう事が
生きるということだと
伝えてみた。

その会で最後に
先日、奈良県で
眉レッスンをした時に
参加してくれた

かよちゃんの言葉が
心に沁みた。

夫婦だれしも
感情がかみ合わない時がある。

出かける時
雰囲気が悪くて

「行ってきます」の声も
無視されたり
そっけない態度を取ることは
誰だってある。

だけど、もし
そっけない態度のやり取りが
最後になるかもしれない。

出先で
交通事故にあうかもしれないし
急に倒れるかもしれない。

最後の会話が
そっけない態度だったら
絶対に後悔する。

これは
夫婦の間だけじゃなく
子供や家族でも同じ。

もし、最後だとしたら
本当にそれでいい?

かよちゃんのメッセージが
心に沁みた。

いまから20年まえ
ぼくの母を亡くした時

まさか、
母がこんなに早く亡くなるとは
思っていなかった。

当時、ぼくは結婚もしていなくて
母に結婚の姿を
見せるものだと思っていたし

母に孫の面倒を
見てもらうものだと思っていた。

でも、そんなことなかった。

人生は突然に
想像できない方に
変わる時がある。

あの時こうしておけば…、

この感情は立ち直るまでに
かなり時間がかかちゃう。

だから
今日が最後の一日だったとしたら
どんな言葉を残す?
どんな行動をする?

そう思って生きていきたい。

そして
人生はいい方向にも
想像をはるかに超えた未来に
向かってくれる力もある。

だから
今を必死に生き抜きたいよね。

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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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