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濃い顔を柔らかく見せるメイク

vol.3121
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昨日、ボクの父を連れて

車で30分ほどの山へ




縄文時代の遺跡がある場所。











数千年前に

ここで人が生活していた…と思うと

不思議な感情になる。




ここは栗の木がたくさんある場所で

縄文人も栗を食べていたのかな?と

思いつつも栗拾いに夢中w







縄文人の顔というと




↑左が縄文人・右は弥生人


******


縄文人の顔はほりが深く、

眉毛は太く濃いもので目は二重瞼、

鼻は比較的大きく、唇は厚かった。


顔の幅は広く、

全体として横長の四角い顔で、

がっしりとした作りだった。

(監修:国立科学博物館/馬場悠男)


******



現代風に言うと

濃い顔ってことだよね。




濃い顔に憧れる人も

逆にコンプレックスと感じる人もいる。




顔の濃さで

コンプレックスを感じる場合




言い換えると

キリッとし過ぎて見えたり

迫力を感じないようにするのが

ポイントになっていきます。




特に目元は堀の深さが

気になったりするけど

眉毛を細くするわけにもいかないから




まずは眉の形

・眉を少し太めにする

・眉の角度を付けない

・眉の輪郭はあえてぼかす




そして

目元だけを見るのではなく

全体を見ていくのがポイントで




眉と同じくらい

その人の印象を大きく変えるのが

チーク




チークの角度をどうするか?で

見た目は変わってくる。




頬骨に沿ってチークを入れるのは

基本的な方法として合っているけど




柔らかい印象にしようと思ったら

横を意識したチークのつけをする

イラストで見せるとこんな感じ


↓↓↓







これ

土台になる顔イラストは同じでも

チークの違いで

印象違って見えますでしょ?




コンプレックスって実は

魅力をたくさん持っていたりするんだけど




気にしている人は

そんなの信じられないよね。




そんな時は

コンプレックスの箇所だけを見るではなく

全体で見える印象を変えるには

どうしようか?




この視点で考えてあげると

雰囲気を変えつつ魅力も

周りに伝わることができる。




木を見ず

森を見る




やってみてくださいね♪

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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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