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男の眉を整える究極の方法

眉ソムリエNARUMI(なるみ)

鳴海 吉英(なるみ よしひで)です。

先日、男性知人から

キョロキョロ「眉ってどう整えるのが正解?」

ということを聞かれました。

ぼく

「まずは眉カットハサミや

電動カミソリのアタッチメントをつけて

眉の長さを切って

眉尻の下(眉下の骨があるところ)の

ムダ毛を切るだけで清潔感のある

すっきりとした印象に変わりますよ」

ということをお伝えしましたビックリマーク

ただ

それでも眉毛の長さを

短く切りそろえるのはわかるけど

形をどうしたらいいのか?

わからなくなる時ってあるんです。

そんなときの解決方法を

今回はお伝えしますね。

ズバリ!

眉を描く!

これは

眉を描いて普段の生活をするって

いうことではなく

眉を描いて

そこからはみ出したところを

切ってあげる!という意味で

眉を描くのですビックリマーク

眉を整えていると

右の眉を整えたら

左の眉との差が出て

左の眉を整えて…また右の眉が…ゲッソリ

時代外れの”極細眉”の完成です…

その極細眉が

あなたの求める印象に

近ければいいですけど

清潔感・信頼関係を作って

仕事の発展を考えるなら

極細眉は避けるべきですねビックリマークビックリマークビックリマーク

そうならないためにも

眉を描いて仕上がりのイメージをして

その形にする

それに

今はまだ実感がないかもしれませんが

男性も眉を描くのが当然になる時代が

すぐそこまで来ているので

その瞬間に乗り遅れないためにも

眉を描くことはいいことず尽くしビックリマーク

名古屋での美眉レッスンで

男性の参加者が

アンケートで書いてくださいました。

下矢印下矢印下矢印

眉を描くことで

整え方がわかる

眉を整えると言っても

すぐに整えられる人もいれば

そもそもどう整えていいか

わからない人もいる

眉を整える(描く)

ということは

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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

眉が変われば表情が変わる。
その素敵な表情があなたの運命を変える。

眉毛を美しく保ち
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