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失敗なく眉の色ムラを均等にする方法

眉ソムリエ NARUMIです!
濃厚な密度を誇る
ぼくのヒゲなのですが眉も濃い滝汗
眉全体では濃いけど
眉尻の方は色が本数が減ってきた
眉が濃いだけに
眉が少ない場所との
濃淡の差から眉がハゲて見えるチーン
眉を描くにも色ムラ問題は
見た目に大きく影響してきて
眉の色ムラが無くなれば
眉は自然に見えるし
眉ですべてが変わっていきます。
さらに上級者眉を行くなら
眉の色ムラとは違う”眉の濃淡”を
出すことで立体感のある眉へ
見せる事が出来ます。
今回はまず
眉の色ムラを無くするコツビックリマーク
ここをお伝えしますね。
眉に色ムラがある時は
ペンシルでもパウダーでも
色を均等にしてあげるのですが
色ムラ(薄く)になっている場所を
埋めようと思ったら
滝汗「そこだけめっちゃ濃くなった」
ゲロー「はみ出しちゃって修正したら極太眉に」
そんな現象が起きるのです。
この時の眉の描き方は
ピンポイントで
色を加えない!
これにつきます。
直接ぼくのメイクレッスンを受けると
どこから描き始めるのか?が
わかるのですが
何より
力加減が体験できる
というのがあります。
(力加減めっちゃ大切ひらめき電球
言葉では「優しくですよ!軽くですよ」
とは言うものの、実際に
体感しているのといないのでは
全然違ってきます。
そんな体感もしていただいた
愛知県での美眉&メイクレッスン音譜
グループでのレッスン風景
下矢印下矢印下矢印
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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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