眉ソムリエNARUMIの
365日毎日更新blog

マツエクをしているとどうしても鈍ってしまう感覚

美容のことに携わると
街を歩いていても
テレビを見ていても
メイクだったり
ヘアアレンジだったりに
注目してみるのですが
まつ毛のエクステ
感覚鈍って来てないか?
そう感じることが多いビックリマーク

決して、マツエクが悪い。とは
言いたいわけじゃない。
ひらめき電球マスカラをしなくてもいいから
ビューラーもいらない

ひらめき電球アイラインを引かなくてもいい

ひらめき電球何より目ヂカラがめっちゃ出る

メイクのことを考えると

受ける恩恵はすごくある。

感覚が鈍って来ていない?

と感じるのが

マツエクの長さ

10mmを超えると

バサバサ感、半端ない

バサバサ感も個人の自由だから

関係ないといえばそうだけど

ボクが考えるのは

仕事でふさわしいのか?

ということ。

生活をする上で仕事は大事。

共働きの今の時代

仕事が出来なきゃ

マツエクもつけられない。

マツエクを付け直していく上で

前よりももう少し太く長く…

と、バサバサ感が増える。

化粧品店の視点は

マツエクよりも

素のまつ毛に近い感覚だから

バサバサ感には敏感ひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球

それでも

感覚ってどうしても鈍るもんだから

いつも買う化粧品店で

「マツエク付け直したんだけど

バサバサ感ないですか?」

と聞いてみてみると

率直に答えてくれるはず。

よいしょされるのは

気分的に悪くはないけど

裸の王様にはなりたくない。

その辺、褒められることも

プロの視点で提案されることも

両方出来る関係性を

求めてみてください。

決して苦言を呈するだけじゃなく

もっと良くなるための議論

ですからウインク

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鳴海吉英(なるみ よしひで)

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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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