眉ソムリエNARUMIの
365日毎日更新blog

メイクの流行を捉えることは、ハロウィンイベントにヒントがある!

SNSでもハロウィンイベントが

各地で開催されていて

渋谷のスクランブル交差点で

DJポリス×ハロウィン騒ぎ×ゴミ問題

毎年恒例で

派手さや盛り上がりは

右肩上がり

そんな中

地味ハロウィン

っていうのがあると

ご存知でしたか?

派手な方お断りて…笑

アップ富士登山をナメている人

アップ温泉から上がったら

スリッパがなくなっていた人

じわりますグラサン

ハロウィンが派手になる一方

派手さを嫌った地味ハロウィン

時代を感じる面白い企画

ですよね。

ハロウィンメイクも

派手の勢いを増すばかりクラッカー

お化粧でも

時代を感じるというか

時代に乗ったお化粧

というのは

取り入れたいですよねビックリマーク

ヒントは今回の

地味ハロウィンにもあります。

ハロウィンのパーティや

ハロウィン仮装が数年前から

どんどん膨れるように盛り上がり

ある年から

地味ハロウィンが企画され

ひそかに人気ウインク

これをお化粧に例えると

昔、ファンデーションで

肌をしっかりと隠し

ツヤのないマットな仕上がりが

キレイとされた時がありました。

化粧品も

マットな仕上がりの化粧品を

どんどん発売し

時代の要望に応えていくと

ある時から

マットな仕上がりではなく

素肌感があってツヤのあるメイク

というのもが流行って

今もまだ流行です。

このように

ある時からポンッと

流れが変わるときがあるんです。

もちろん、不発に終わるときも

時間をかけて浸透するときもビックリマーク

いつか必ず

ツヤ感ブームというのは終わる。

そして、

違う形で再燃してくる。

よく言われる

時代は繰り返される

っていうのですね

化粧品を伝える側として

ボクが取り入れていることは

1インスタなどで

時代の変化にアンテナを張る

いま、何が流行っているのか?

何に可愛さを感じて

インスタを見ているのか?

2定期的にある

メーカーの勉強会に行くと

いろいろな提案が

散りばめられている中から

一人一人に合わせて提案するのが

ボク達の役目でもあります。

あとは

3実際に街に出て人間観察かな?

先日

仙台で待ちゆく女子に声をかけて

お化粧をさせてもらうという事に

挑戦した時

どんなお化粧をしている人が多いのか?

そんなことも、よくわかってきます。

理屈ではない

リアルな調査ですね。

自分で出来ることもあれば

他人の意見でわかることもある

お店では

いろんな流行要素を交えて

今のあなたに似合うメイク

を提案していきますウインク

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鳴海吉英(なるみ よしひで)

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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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