眉ソムリエNARUMIの
365日毎日更新blog

行動し始める事と行動し続けることでは違いがある。

いま問題になっている

大学アメフトのタックル問題

真実はわからないけど

監督からの指示という声も…

昔、日本のプロ野球の試合で

相手投手から

デッドボールを受けたから

次の回に

仕返しとしてデッドボールを投げた

というインタビューを見たのを

思い出しました。

上の言うことは絶対!

やらなきゃやられる。

スポーツ全体がそうとは

思わないけど

少なからずあるものなんですかね~汗

人の意見に従うか?従わないか?

接客で提案をしても

なかなか行動してくれない時って

あったりしませんか?

言えば言うほど

人が離れていく…。

そもそも

誰かをコントロールしようと思う方が

しんどいもんです笑い泣き

ボクがメイクレッスンをし始めた時

来てくれる方に

これがダメなんですビックリマーク

これが原因ですいちばん

本に書いてあったことを参考に

不安を煽るようなこと話してから

解決策を伝えようとしていました。

今思うと

ボクが全部解決してやる!という

堅物な言動でしたゲロー

結果は

次がなかったし

楽しそうにはしていなかったあせる

そう感じてから

メイクレッスンのやり方を変えました。

聞く側のモチベーションよりも

伝える側に責任がある。

ボクも相談に乗ってもらうと

チェック現実的なことを言ってくれる人

チェックネガティブな煽り文句を言ってくる人

チェックひたむきに応援してくれる人

様々なタイプの方がいました。

どんなに相談をしても

最後はボクが判断するのですが

どの対応がいいかは

その時によるので答えはないです。

ただ

重い腰をあげて行動ができて

そして

続けられるのは

楽しさを感じる

これが大切と思うんですキッパリ

お尻にムチ打って

行動できたとしても

行動”し続ける”となると

大きな差がありますひらめき電球

不安を煽るのか?

楽しさを感じてもらうのか?

同じ言葉の発言でも

ニュアンスが変わってきます。

これは

煽られたパターン

否定されたパターン

応援されたパターン

体験するとよくわかりますよいちばん

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鳴海吉英(なるみ よしひで)

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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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