眉ソムリエNARUMIの
365日毎日更新blog

ちょっとの違いで化粧品の効果も変えられます。

美容の仕事をしていると

特に話を聞くことが

大切になってくるのは

あなたも重々承知の事ですが

ボクは昔、

痛いことをやらかしていました。

それは

自分をアピールするため

他を下げる

今思うと

ほんと、ゲスい野郎でした。

自分の所で扱っている商品は

どんな使い心地なのか?

どんな効果なのか?がわかるから

使ってもらって
キレイになってもらいたいグッド!

そうすることで

キレイになっていく過程も

共有できる!

…と、表面上はいいのですが

よくわからない化粧品を使っていると

全否定までは言わなくても

グラサン「A社の化粧品より

この(取り扱い化粧品)方が

絶対にキレイになりますよ」

って伝えていました。

そんなある日

洋服を探していて

店員さんに相談したら

現在のチョイスは良くない…と。。。

言葉は柔らかくても

ボクの中では全否定されたかのように

グサリと来ました血しぶき

結局、ボクは

相手の使っていた化粧品を

全否定していたのと同じだった…ゲロー

いいものを伝えたいから

否定することも必要?

ちょっと違うんじゃないか?

って思うんです。

相手は

チェック良かれと思って選んだ化粧品

チェック特に不満を持っていない事もある

チェック取り扱い化粧品が絶対ではない

そのなかでボクが思ったのは

選択肢を相手に持たせる

ってことでした。

説得するより

共感してもらって使う方が

化粧品の効果って上がるんです。

違いは

今日からさっそくやってみよう♪

というワクワクした感情が

あるかないか?

共感して話が進むと

ただの売り買いの関係から

信頼関係につながりますよウインク

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鳴海吉英(なるみ よしひで)

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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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