眉ソムリエNARUMIの
365日毎日更新blog

お医者さんの判断ミスって防げるのでしょうか?

vol.106

今日は祭日なのでゆるいネタ

昨日はなぜか

足の裏がウズいた…

べ、別に、水虫とかじゃないです


昔、ちょっとした手術の跡が

たま~にウズくのです。

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その手術というのが

大きなくくりで言ったら

医療ミス

になるのでしょうか?
おいおい…勘弁してくれよー

なことだけど




お医者さんでも

判断ミスだってあるのでしょう。

人間だもの



6年くらい前

ボクは足の裏にタコ?魚の目?と

思われるものが出来て

気にしていなかったのですが



そのうち

歩くのもしんどくなってきたくらい

痛くなってきました


魚の目用の絆創膏で

ふやかして取ってみても

芯までは取れていない感じ



素人判断ではなく

医者に行って全部やってもらおう!と

皮膚科に行って診てもらうと

「大きい魚の目だね」と言われ



局部麻酔をして、電気メスで

取っちゃいましょ!



ということになり

激痛を耐えて生き地獄を味わい

術後、数日後には抜糸



1か月くらい後には

治っているハズの傷みが


3か月くらい経っても

まだ残っている




おかしい?と思って

違う皮膚科に行って

これまでの経緯を先生に伝えると





「コレは魚の目ではなく

ウィルス性のイボ



傷口から感染するから…



治療に時間がかかるよ」




ここまで聞いて

ボクでも想像つきました。



判断ミスで

手術した傷口に

イボのウィルスが広がった

それから

地道な治療は1年以上続いて

いまはたまにうずくくらいで

生活できています

お医者さんの判断ミス

これは運まかせなのでしょうか?





ぶっちゃけ

どうしようもないですよね。




ボクのスキンケアに関しての仕事でも

どうにかしたい!ということで

相談しに来てくれるのですが



今までの経験だったり

学んできた知識をフル回転させて

向き合って行くから



そんなに間違った判断はしないけど

絶対ではない




間違っていたら間違っていたで

ご本人に素直に向き合って行くしかない

そう思っています。



どうしたら解決できるか?

解決の糸口を見つけたい



言葉だけじゃなく

向き合う姿勢でわかりあえる部分。




最後は「人」

昔からの偉人がおっしゃるコト。




本気で向き合える人と一緒に

お互いの価値を高めて

次のステージに行きましょ


…うん。なんだか

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鳴海吉英(なるみ よしひで)

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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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