眉ソムリエNARUMIの
365日毎日更新blog

肌理論の知識は誰から得るかで全く違ってくる

 
 
 
来週の14日(火)・15日(水)は
東京へ勉強会に行くので
お店をお休みさせていただきます
 
 
{BC66BB10-061F-42A8-BD42-183B4F96EB88}



今回は男のスキンケア理論
ではない内容になるけど
実は大きな違いなんです
 
 
 
前回のブログ


 
 
 
こちらでも
最後に触れたのですが
 
 
 
 
常に変わる肌の常識
 
 
今日の常識的は
明日の非常識
 
 
 
だから、勉強しに行く。
 
 
 
 
そこでの勉強会というのは
化粧品メーカー主催の
勉強会ではないいちばん
 
 
 
化粧品メーカーという垣根を越えて
肌の仕組みを知る。
化粧品の仕組みを知る。
 
 
 
 
そんな同じ考えを持った仲間と
勉強してくるんです。
 
 
 
ボクが化粧品の世界に入った13年前
 
 
化粧品メーカーによって
理論が違うことに
ものすごい疑問を持った時から
 
 
偏った肌の常識は
相手を惑わせてしまう。


中立な立場で
肌の理論を考えて伝えよう!
 
 
と、思って
今も東京に行って勉強しています。
 
 
その勉強会に参加するきっかけは
ボクと同じように、
 
メーカーによって違う理論に
惑わされた方との出会いひらめき電球
 
 
 
今でも鮮明に覚えているのが
 
 
化粧品メーカー主催の
1泊2日の勉強会で
 
数少ない男の参加者(三重県)の方と
一緒になり
 
 
お昼ご飯を食べる時に
和食屋さんで食べる事になって
 
4人座りのテーブルに
向かい合って座った時
ボクが相談を持ちかけたんです。
 
「化粧品メーカーによって
肌の理論が違う事があるんですけど
ボク自身がわからなくなるし
 
肌の理論が違う箇所を伝える時、
全然自信を持って伝えれないんです。
 
その時に
深く突っ込まれた質問をされると
つじつまが合わなくなって
言い返せないんです…」
 
 
と質問すると
 
 
テーブルの真ん中に置いてあった
お品書き(メニュー)をボクに見せて
言いました。
 
「このメニューに
『お蕎麦』ってあるけど
 
お蕎麦は健康にいい食べ物!
という意見を
聞いた事あるでしょ?
 
でも、一方で
 
重度の蕎麦アレルギーが
ある人にとっては
下手すれば、死に至る食べ物!
 
同じ蕎麦でも
食べる人で
真逆の結果になるよね?
 
 
どうしてだと思う?
 
 
肌や化粧品の考え方も
似たような所があるんだよ♪」
 
 

その質問を受けて
この人と勉強したら
 
ボクが悩んでいることが
解決できる!と直感で感じたのが
勉強のきっかけ
 
 
 
 
 
 
チェック界面活性剤は
なぜ悪者扱いされるのか?
 
 
チェック良い成分が配合されていれば
肌にイイのか?
 
 
チェックピーリングは肌に必要?不必要?
 
 
こんな何気ない疑問って
美容アドバイザーとして
お店に立っていても
 
 
本当の所
よくわからないのが事実M
 
 
 
 
 
でも
よくわからないけど
 
 
 
 
かお「化粧品メーカーの人が
そう言っていたから…」
 
 
シラー「(都市伝説的に)世の中で
そう言われているから…」
 
 
 
 
という考えのもとで
相手に伝えている方がいるのも事実。
 
 
だって
他に知るすべがないから…sei
 
 
 
 
ボク自身が
世の中で言われていることを
自分の肌に実践しても
改善が見られなかった経験と
 
 
肌の事を知って
肌荒れ状態やニキビ肌を
回復して行けた経験
 
 
 
 
両方を経験するために
何万時間と使ってきたから
伝えれることがいっぱいあるビシ!
 
 
 
男性の肌・女性の肌
という区別よりも
人の肌の仕組みと
 
 
化粧品がどんな働きをしているのか?
マニアックな所を知る。
 
 
 
14日15日で勉強したことは
また、ブログでもお伝えしますね
 
 

あなたの価値を高める

スキンケアをひらめき電球

好感を持ってもらえる

肌コンサルティング

3名限定の

モニター特別価格で提供中

全額返金制度あり


残り2名


詳しくは

こちら好感を持ってもらえる肌コンサルティング。モニター募集



それでは、また~

***************

もう少し記事を書き貯めて
後々、男性向けのスキンケア講座を

開いていきます。

それまで、頑張って書きます苦笑い

各種お問い合わせメールは これ↓これ↓これ↓

男のスキンケア相談

こちらスキンケア相談お問い合わせ

メディア関連

こちらメディア関連のお問い合わせ

講演依頼

こちら講演依頼のお問い合わせ

030-0822 青森市中央1丁目24-4

お問合せ電話番号
電話017-734-2035 (お店)
携帯090-7565-7766 (携帯)

マロミ化粧品店 

鳴海吉英(なるみ よしひで)

  • コメント: 0

関連記事

  1. 男一人で、コスメカウンターへ肌の相談行けますか?

  2. 1分で電話勧誘を円満に終わらせる方法。

  3. ”使いかけ”化粧品をメル〇リで買って使う女子が増えているって、マジですか?

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

眉が変われば表情が変わる。
その素敵な表情があなたの運命を変える。

眉毛を美しく保ち
人生を輝くものにしましょう

メールにてお得な情報を配信しています

登録する