眉ソムリエNARUMIの
365日毎日更新blog

男も眉に悩みを抱える時代。これから先の男の眉事情

vol.156


男が眉を書くという時代

そう遠くない将来

当然になっているいちばん



1本1本の眉毛が太いがゆえ

色ムラがわかりやすいという事

そこを何とかしようと思ったら

手っ取り早くは

眉を書いてあげる事


この時選ぶとき意識するのは2つ

1眉を書く化粧品

2色選び


眉を書く化粧品というのは

ペンシルなのかパウダーなのか?

ということ


そして、

もう一つは色選び


優しい印象になりたかったら

茶色がいい


まずは

あなたの眉毛に近い色キッパリ



ボクは、簡単に自然に仕上げれる

値段もいい化粧品を持っていた方が

楽にできると思っているキッパリ


女性は

眉ひとつでその日の気分が変わる

といわれるけど

男だって

眉ひとつで気分が

変わりますからね


それだけで

なにかに背中を押されているようで

自信がみなぎるものです



マロミ化粧品店のライン

始めましたポチっとなポチっとなポチっとな

友だち追加

ブログでは書かないような

マニアックな美容情報も

それでは、また~

***************

各種お問い合わせメールは これ↓これ↓これ↓

男のスキンケア相談

こちらスキンケア相談お問い合わせ

メディア関連

こちらメディア関連のお問い合わせ

講演依頼

こちら講演依頼のお問い合わせ

030-0822 青森市中央1丁目24-4

お問合せ電話番号
電話017-734-2035 (お店)
携帯090-7565-7766 (携帯)

マロミ化粧品店 

鳴海吉英(なるみ よしひで)


  • コメント: 0

関連記事

  1. 眉がなじんでいないように感じる

  2. 男の眉を整えてみた!すっきり、さわやか印象へ

  3. メンズの眉毛の整え方

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

眉が変われば表情が変わる。
その素敵な表情があなたの運命を変える。

眉毛を美しく保ち
人生を輝くものにしましょう

メールにてお得な情報を配信しています

登録する