眉ソムリエNARUMIの
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肌の変化に違和感…。ニキビ肌から抜け出す途中の肌変化。

vol.085

ニキビを何とかして抜け出そう!

今、進行中の企画

初めは肌を見て、その後は

連絡を取りながら

肌の状態を伺いながら

一緒に進めて行くぼちいさん おー

ニキビに一人で悩んでいると

コレがいいんじゃないか?と

根拠のない?判断で

お手入れを

孤独に、ひたむきに頑張っていくウンウン

すると

変化が起きてくるのですが

変な”違和感”

でもあります。

ボクもニキビ肌時代を振り返ると

回復するまでに変な違和感は

確かに感じていました。

ニキビで

何やっても回復しなかった時は

ニキビの天敵は”油分(皮脂)”と”雑菌”

と思っていたので

右矢印1に洗顔。2に洗顔…とにかく洗顔。

右矢印化粧水はつけても乳液はつけない。

右矢印保湿クリームだなんてもってのほか。

こんなお手入れマジ

んで

肌の仕組みを知ってから

その時の肌に合わせて使っていたら

洗顔後の水が引くのと時に感じる

乾燥したツッパリ感は

感じなくなったものの

肌表面がザラつくというか

今までとはちょっと違う

肌表面の張り?ゴワつき?

そんな

今までになかった肌の違和感を

感じていましたM

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その後もコツコツ

お手入れをしていって

ニキビを無くすことが出来たのですが

1人で頑張っていて

今までになかった違和感を感じたら

あなたはどうします?

あれ?なんか変な違和感…

肌に合ってないんじゃないかはてなマークはてなマーク

という不安になって

今までと同じお手入れ方法に

戻した方がいいのかな?

と感じる事でしょう

アップココが辛抱ですビシ!

別に化粧品が肌にシミる

痛み・かゆみを感じる…

といった不快な違和感でなければ

今までにない違和感は

むしろ、いい違和感。

元に戻したら

また、同じことの繰り返し…

・・・でも、書いていて

改めて思いました。

1人でひたむきに頑張っていたら

不安でしかないよな…。

ボクは、

コレだ!と信じれる

肌の仕組みを知った後だったし

こまめに相談できる人がいたし

周りの環境が

不安にさせなかった。

でも、

今、最中ニキビだけじゃなく

肌の事で悩んでいたら

不安でしかないハズ。

ましてや

男のスキンケアとなったら

相談する場所がどこなのかすら

わからない。

…ですよね~ウンウン

だからこそ

そんな人の役に立てるじゃん!

身を持って経験したし

肌の都市伝説的な事も

中立な立場の視点で

読み解くことができる

お困りごとは

全部全部1人で悩んじゃダメ。

1人で悩むことは

大切なことでもあるけど

専門家の視点って

また違ったところからも

気付きだったり、やる気を

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それでは、また~

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もう少し記事を書き貯めて
後々、男性向けのスキンケア講座を

開いていきます。

それまで、頑張って書きます苦笑い

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マロミ化粧品店 

鳴海吉英(なるみ よしひで)

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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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