眉ソムリエNARUMIの
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ニキビ肌になると、顔がムズ痒い。掻かないようにする根性論は続かない。

vol.080

いまimageお客様と

『ニキビ肌から

絶対に抜け出してやるプラン』
を、一緒に進めて行っているのですが
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初めての来店から
2回目の時に肌の様子を伺うと
黙っていても
ムズ痒い…
というのを感じていました
痒いのに思いっきり掻くと
ニキビを潰しちゃいそうだし
ニキビを潰したら
ニキビ跡が残りそうだし
「う゛~~。手は頬を
掻きむしろうとしている」

image

わかります、わかります。
ボクもそんな時ありました
違う事をして
気を紛らわせようとしたり
掻きむしらないように
保冷剤で冷やしてみたり
鏡を見てみるとと
ニキビはいっぱいだし
顔はテカっているし…
物理的な痒いのに掻けない
というイライラと
ニキビが消えない…
という精神的ストレス
けっこう~しんどいですよね
テカって痒くって…
掻くのを我慢する!という
根性論は続かないんです。
痒みをごまかすのではなく

痒くならない肌にする

コレが一番ビシ!
根本的なところに注目して
肌に何をするか?を
解決していくことです
結果が見えてくると
鏡で自分の顔を見るのが
あんなに嫌だったのに

毎日のスキンケアが
本当に楽しくなってくる
肌の変化が楽しみになってくる
お客様も
楽しさを感じているようですニコニコ
このニキビ、何とかしたいんだ!
という思いが強ければ強いほど
過去の経験から
今の肌理論を踏まえて
向き合って行きますよいちばん

あなたの価値を高める

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もう少し記事を書き貯めて
後々、男性向けのスキンケア講座を

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鳴海吉英(なるみ よしひで)

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眉ソムリエ NARUMI

鳴海 吉英(なるみ よしひで)

プロフィール
1981年青森市に生まれ青森で育つ。AB型。
1996年青森市立南中学校を卒業。
1999年青森県立商業高校を卒業。
1999年(18歳)スパゲ亭青森店に就職。
2003年(22歳)美容の世界に入るため東京メークアップアーティスト学院に入校し、その後卒業。
2005年(24歳)メディカルメイクアップを志しアメリカに留学。1か月後、劇的な人生の転機があり青森へ帰る。
2010年(29歳)資生堂メイクアップ青森県大会優勝。続く東北大会では準グランプリ受賞。TBS系列のテレビ番組でメイクのコツを伝えるアドバイザーを3年務める。エステ専門誌「クレアボー」TBS系列のテレビ番組に青森のメンズエステ店として取材を受ける。
2013年(31歳)化粧品の専門誌「月刊 国際商業」に取材を受ける。
2015年(34歳)地元企業や自治体PR広告などのメイクを担当。
2019年(38歳)眉の基本の書き方を4,500人以上に指導。
2020年(39歳)4月にTBS系列の情報番組に生出演。

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